システム・アラート

MobiControl v14 Manual

MobiControlマネージメントサーバが認識するアラートイベントは、300項目近くあります。 その中で、アラートログに記録させるべきイベントを指定します。

(表1)では、アラートイベントを、次のような印で、ジャンル分けしています。 貴社のMobiControlの使い方では、該当しないジャンル以外のイベント項目は、必ず指定することをお勧めします。 なんらかのインシデントが発生した後に、その原因や影響範囲を判断するために、アラートログは必要ですから、

必ず選択するべきイベント
コンソールアクセス権限 管理対象端末がApple製品の場合
認証サービスと接続している場合 端末を共用端末と設定した場合
コンテンツライブラリ 管理対象端末がWindows Modernの場合
構成プロファイル 管理対象端末がSamsung端末の場合
仮想端末グループ 管理対象端末がZebra端末の場合
認証サービスと接続している場合」とは、AD_DS(Active Directory Domain Service)などの ディレクトリサービスや、Azure IdP などのIDプロバイダとの間の接続プロファイルを設定している場合を指します。

尚、デプロイメント・サーバ単独で認識できるアラートイベントに関しては、デプロイメントサーバ・アラート・ルールで指定します。

(図1)

エンドポイント台数が数千台の場合は、サーバコンポーネントを1台のサーバハードウェアに集約できます。 エンドポイント台数が数万台の場合は、デプロイメントサーバのハードウェアを複数用意します。

次の2種類のアラートルールを作成することをお勧めします。
  1. (表1)の中から、 緊急性があり、アラートが発生したらすぐに、関係者にメールで通報する必要があると判断されるイベント項目のみにチェックを入れたアラートルール
  2. (表1)の中から、メールでの通報は必要ないと判断したイベント項目のみに チェックを入れたアラートルール。a.にチェックを入れなかったアラートイベントにチェックを入れます。
a. b. 両方共、アラートログ画面には、ログ記録がされます。

このページを読む前に、「アラート・ルール(全OS共通)」を読んでおいてください。

A. アラート・ルールに名前をつける

(図2)

  1. 上辺の「全OS」タブを選択
  2. 下辺の「ルール」タブを選択
  3. 左側ペインの「アラート」を右クリック
    「アラート・ルールの作成」の文字列が現れるので、これをクリック。(図3)がポップアップします。

    (図3)

    これから作成するアラート・ルールに名前をつけます。「次へ」を押すと、(図4)に画面遷移します。

B.「デプロイメントサーバ」か「システム」かの選択

(図4)

システムイベントを選択します。「次へ」を押すと、(図5)に画面遷移します。

C. ログ記録が必要なアラート・イベントにチェックを入れる

  • (図5)の中で、アラートログに記録しておきたいアラートイベント項目にチェックを入れます。
  • (図5)のダイアログは、横に拡げると、文字列の全てを表示できます。
  • アラート文(編集可)の文章は、アラートログ画面に、ログ記録される文章になります。 また、関係者へ送るメールテンプレート本文に挿入するマクロ文字列%ALERT%が、受信側では、このアラート文に替わって、表示されます。
    (図5)のアラート文(編集可)は、修正できます。(図5)でのデフォルトの文章がわかりにくい場合は、これを修正してください。
    (表1)は、その参考となるサンプル文です。
  • 比較演算子が、N/Aになってない項番252 と 253 は、値欄に、数値(しきい値)を入力する必要があります。
  • 「警戒度」列は、右端をクリックすると、「軽微」「警戒」「危機」の選択肢が現れます。 アラートメールに、警戒度が表示されます。3つの選択肢から1つを選択します。

(図5)

(図5)のイベントを(表1)で説明します。
(表1)の項目順序は、(図5)で、列タイトルの「イベント名」を青色背景にした場合の順序です。
必ず選択するべきイベント
コンソールアクセス権限 管理対象端末がApple製品の場合
認証サービスと接続している場合 端末を共用端末と設定した場合
コンテンツライブラリ 管理対象端末がWindows Modernの場合
構成プロファイル 管理対象端末がSamsung端末の場合
仮想端末グループ 管理対象端末がZebra端末の場合

(表1)

イベント名アラート文のサンプル(編集可能)
1. %d 端末は DEP 登録プロファイルから指定が解除されました。 {0}端末が DEP登録プロファイルから指定解除されました。
補足 {0}は、台数。
「DEP登録プロファイル」は、ABM(Apple Business Manager)経由自動登録(自動DEP登録)する端末に適用する端末登録ルールのDEPプロファイルの設定の(図E-2)での設定内容を指します。 この設定内容は、ABMにDEP登録プロファイルとして届けられています。当該端末が再アクティベーションするときには、このDEP登録プロファイル適用されます。 しかし、ABMサーバ内のDEP登録プロファイルが適用される端末リストから、外される端末があります。その場合は、DEP登録プロファイルからの指定解除された端末として、 ABMからMobiControlに通報があり、このアラートが警報されます。
2. %s %s からの VPP ライセンスは、シリアル番号 %s の端末から無効にされました アプリ提供者"{1}" からのアプリ="{0}"は、シリアル番号 "{2}" の端末でアンインストールされ、ライセンス不要になった。
補足 "{0}"は、アプリの名前、"{1}" はアプリ提供者名、 "{2}" は端末のシリアル番号
3. Android Enterprise への移行をクリーンアップしました Android PlusからAndroid Enterpriseへの移行後のファイルクリーンアップを終了
補足 Android Plusとして設定してあるZebra製端末は、コンソールからのアクションで、Android Enterpriseに移行できます。端末側での操作は不要です。 その移行完了後に、不要ファイルを削除したときのアラートイベントです。
4. Android Enterprise への移行証明書がデバイスに送信されました Android Enterprise への移行証明書がデバイスに送信されました
補足 移行証明書は、Zerbra社から取得し、MobiControlサーバに、予め格納しておきます。これの端末への送付に成功したときのイベントです。
5.Android Enterprise への移行証明書のアップロードに失敗しました。 Android Enterprise への移行証明書のアップロードに失敗しました。
補足 Zebra社から取得した移行証明書のMobiControlサーバへのアップロードに失敗のイベント。
6. Android Enterprise への移行証明書のインストール コマンドがデバイスに送信されました Android Enterprise への移行証明書のインストール コマンドがデバイスに送信された
補足 コンソールのアクションで、「Android Enterpriseへの移行」を押した結果として、インストールコマンドが端末に送られたイベント
7. Android Enterprise への移行証明書の取得に失敗しました。 Zebra端末での移行証明書の受信に失敗
8. Android Enterprise へ移行中です Zebra端末で、Android PlusからAndroid Enterpriseへの移行作業中
9. Android Enterprise エージェントがデバイスに送信されました Android Enterpriseエージェントが、Zebra端末に送信された
補足 Android Enterpriseへの移行作業の前に、Android Enterpriseエージェントファイルが、MobiControlサーバから送られます。
10. AppLocker のインストールが失敗しました ({0}) AppLockerにより、アプリ({0})のインストールに失敗
補足 Windows Modernのアプリの制限で、アプリのインストールに失敗したイベント
11. Apple Device Enrollment Program (DEP)トークンが構成されました。 Appleから入手したDEPトークンをMobiControlサーバにアップロードした。
補足 DEPトークンに関しては、「自動DEP登録」の(図B-3)又は、「手動DEP登録」を参照ください。
12. Apple Device Enrollment Program の処理エラー ABMとのやりとりに失敗
補足 DEPトークンのアップロードの後に、MobiControlサーバはABM(Apple Business Manager)サーバとやりとりするが、それに失敗。
13.Apple VPP サービスと照合されました Apple VPP サービスとの照合に成功
補足 App ストアとMobiControlサーバは、夜中の12時過ぎに、消費したVPPライセンス数などの「照合」をします。また、コンソールで、アプリカタログルールを 編集することでもマニュアルで「照合」できます。
14.Azure アクセス ステータスが変更されました Azure ADとの接続プロファイルが変更された
補足 Azure AD との接続に関しては、「AzureのAD_DSとの接続プロファイル」を参照。
15. DS が削除されました MobiControlデプロイメントサーバがアンインストールされた
16.E-FOTA アップグレードが要求されました E-FOTA アップグレードが要求されました
17.E-FOTA ライセンスが無効です E-FOTA ライセンスが無効です
18.E-FOTA 接続に失敗しました E-FOTA 接続に失敗しました
19.E-FOTA 登録が要求されました E-FOTA 登録が要求されました
20.E-FOTA 資格情報の認証に失敗しました E-FOTA 資格情報の認証に失敗しました
21.ELM 以外の端末の登録がブロックされました ELM 以外の端末の登録がブロックされました
22.E-FOTA アップグレードが要求されました E-FOTA アップグレードが要求されました
23.Exchange のアクセスのブロックが要求されました Exchange ActiveSyncサーバに対し、特定端末からのアクセス拒否を指示
補足 MobiControlサーバから、Exchange ActiveSyncサーバに対し、特定の端末からのアクセス拒否を要求することができます。 詳しくは、「MS Exchange ActiveSyncでアクセスを許容/拒否 」を参照。
24.Exchange のアクセス許可が要求されました。 Exchange ActiveSyncサーバに対し、特定端末からのアクセス許可を指示
補足 MobiControlサーバから、Exchange ActiveSyncサーバに対し、特定の端末からのアクセスを許可する指示をすることができます。
25.Exchangeへのアクセス阻止 MobiControlサーバからExchange ActiveSyncサーバへのアクセス不能
26.FirmwarePassword の設定が要求されました macOSデバイスにファームェアパスワードを設定するよう要求
補足 macOSのファームウェアパスワードに関しては、「Mac でファームウェアパスワードを設定する方法」を参照
27.FirmwarePassword の設定要求が失敗しました macOSデバイスにファームェアパスワードを設定するように要求したが失敗
28.FirmwarePassword の設定要求が成功しました macOSデバイスにファームェアパスワードを設定するようにの要求に失敗
29.ID '{0}' に一致する要求パラメータが見つかりませんでした 端末ID'{0}'に関するパラメータが、MobiControlのデータベースにない
補足 '{0}'は、具体的な端末ID
MobiControlは、登録してくる端末のために端末IDを生成し、それを端末に埋め込みます。端末IDは唯一性を持ち、MobiControlのデータベースでは 端末のデータ群は、端末IDで分別されています。MobiControlのデータベースには無い端末IDを持つ端末がアクセスすると、このイベントが発生します。 端末はMobiControlサーバへのアクセスを拒否されます。
30.IdP グループが削除されました ID Providerでユーザグループが削除されたことを検出
補足 IDプロバイダサーバで、あるユーザグループが削除されたことを、MobiControlサーバにより検出された。
31.IdP グループが変更されました ID Providerでユーザグループが変更されたことを検出
32.IdP グループが追加されました ID Providerでユーザグループが追加されたことを検出
33.IdP 接続 "{0}" が削除されました IDプロバイダとの接続プロファイル "{0}" が削除された
補足 "{0}" は、接続プロファイルの名前
IDプロバイダとの接続プロファイルは、「IDプロバイダとの接続プロファイル」を参照。
34.IdP 接続 "{0}" が変更されました IDプロバイダとの接続プロファイル "{0}" が変更された
35.IdP 接続 "{0}" が追加されました IDプロバイダとの接続プロファイル "{0}" が登録された
36. LDAP サーバーへの接続に失敗しました。Cloud Link を使用している場合、Cloud Link Agent が正常に動作していることを確認してください。 ディレクトリサービスのサーバとの接続に失敗
補足 ディレクトリサービスとの接続プロファイルについては、「ディレクトリ・サービスとの接続プロファイル」を参照。
Cloud Linkは、日本では提供していません。
37.MS 削除 MobiControlマネージメント・サーバがアンインストールされた
38. MobiControl へのアクセスは拒否されました。ユーザーにはウェブ コンソールへのアクセス権がありません。 コンソールへのアクセス拒否。コンソールへのアクセスを許可していないユーザ名でログインを試行。
補足 このユーザは、ディレクトリサービスまたはIDプロバイダのユーザ。
ディレクトリサービスまたはIDプロバイダの特定のユーザにアクセスを許可することに関しては、 「コンソール管理者の本人認証条件」の「LDAPとの統合」または、「SAML SSO」を参照ください。
39. MobiControl へのアクセスが拒否されました。ユーザーはウェブ コンソールへのアクセスを拒否されるグループに属します: {0} コンソールへのアクセス拒否。{0}アクセスを許可されてないユーザグループに属するユーザ名でログインを試行した。
補足 コンソールへのアクセスを許可されてないユーザグループに属するユーザ名でログインをすると、アクセスを拒否されます。 ユーザグループとは、ディレクトリサービスまたはIDプロバイダのユーザグループを指します。
特定のユーザグループにアクセスを許可することに関しては、 「コンソール管理者の本人認証条件」の「LDAPとの統合」または、「SAML SSO」を参照ください。
40.MobiControl ログオンに失敗しました。アカウントはロックされます。 コンソールへのログオン失敗。一定回数以上の不正パスワード入力があった。このログインユーザ名でのアクセスは無効になった。
補足 不正パスワードの入力許容回数の設定は、「コンソール管理者の本人認証条件」を参照ください。
41. MobiControl ログオンに失敗しました。ユーザーがアクティブ ディレクトリに見つかりませんでした コンソールへのログオンに失敗。ログインユーザ名が、ディレクトリサービスに登録されてない。
42. MobiControl ログオンに失敗しました。ユーザーがデータベースに見つかりませんでした。 コンソールへのログオン失敗。ログインユーザ名がMobiControlに登録されてない。
補足 コンソールへアクセスできるログインユーザ名の登録は、「コンソール管理者の追加」を参照ください。
43. MobiControl ログオンに失敗しました。ユーザーが入力したパスワードが間違っています。 コンソールへのログオンに失敗。パスワードが不正。
44. Modern アプリ管理 Modernアプリ管理: "{0}"
補足 Modernアプリとは、拡張子が *.appxのアプリ。
45. SAML 2.0 IdP 開始ログインはサポートされません コンソールへのアクセス拒否。サポートされてないAssertionでログインを試行。
補足 IDプロバイダによる認証を得てのコンソールへのアクセスは、SSOになる。但し、IDプロバイダからのAssertionが正規でないと、ログインに失敗する。
46. SCEP のインストール
補足 Apple端末またはWindows Modern PCに端末証明書をインストール完了
47. SOTI Hub キャッシュ コンテンツの消去 SOTI Hubが保存しているコンテンツのキャッシュを消去することを要求した
補足 コンソールから端末のSOTI Hubが保存しているコンテンツのキャッシュを消去する働きかけができます。
48. SOTI Hub コンテンツへのアクセスのブロック要求 SOTI Hubからコンテンツへのアクセスを拒否を要求した
補足 コンソールからイントラネットゲートウェイに対し、特定の端末からのアクセスを拒否させる働きかけができます。
49. SOTI Hub コンテンツへのアクセス許可の要求 SOTI Hubからコンテンツへのアクセスを許可する
補足 コンソールからイントラネットゲートウェイに対し、特定の端末からのアクセスを許可する働きかけができます。
50. SSO が有効にされました
補足コンソール管理者の本人認証条件」の「SAML SSO」の項を参照。ここで「SSOを有効」のチェックを入れる。
51. SSO が無効にされました
補足コンソール管理者の本人認証条件」の「SAML SSO」の項を参照。ここで「SSOを有効」のチェックを外す。
52.SSP 認証が変更されました SSP(Self Service portal)の 認証プロファイルが変更された
補足 セルフサービスポータルの認証については、「コンソール管理者の本人認証条件」の「エンドポイント認証」の 項を参照。 セルフサービスポータルについては、「セルフサービスポータル」を参照。
53. VPP アカウント %s から未使用のライセンスがリリースされました VPPアカウント名 {0} のライセンスを回収
補足アプリカタログルール」の「10.VPPトークンの回収、Appストアへの申し立て」を参照。 {0}は、VPPアカウント名。
54. VPP アカウント %s の所有を要求しました VPP アカウント{0} の所有を正常に申し立てました
補足 他のMDMサーバが持つVPPアカウントを貰い受け、それをAppleに申し立てて、認められた。
補足VPPトークンの入手」の「C-5. 他のMDMサーバからのVPPトークンの移牒」を参照。 {0}は、VPPアカウント名。
54. VPP アカウントは既に管理されていません VPP アカウント ({0}) の所有権は、このMobiControlサーバから、サーバ ({1}) に移った。 「VPPライセンスの照合」ボタンを押してください。
補足 「VPPライセンスの照合」ボタンに関しては、VPPトークンの入手」の「C-4 夜中の12時を待たずに、「照合」をさせる」の 項を参照ください。
55. VPP ライセンスが無効になりました "{1}" の "{0}" VPP ライセンスが iTunes アカウント "{2}" から失効されました
補足 {0}は、ライセンス本数。"{1}"は、VPPアカウント名、"{2}" は、iTunesアカウントハッシュ。
端末を削除または登録解除すると、その端末が持っていたVPPライセンスは失効する。
56. WNS 通知の送信に失敗しました デプロイメントサーバからWNSへの送信に失敗
補足 MobiControlサーバからWindows Modern PCに対しての働きかけは、WNS(Windows Notification Service)サーバ経由で行います。 WNSとの通信ができなくなったか、WNSに不具合が発生。
57. Web コンソールのログオンに失敗しました コンソールへのログインに失敗
58. Webコンソールにログオフ コンソールでログオフ
59. Webコンソールにログオン成功 コンソールにログイン成功
60. Webコンソールの利用制限時間を超過 コンソールの利用制限時間を超過したのでログオフ
61. Webコンソールへのパスワードを忘れた コンソールのログイン者が「パスワードを忘れた」を押した。
補足
62. iOS プロファイル カタログ構成が変更されました。 iOSプロファイルカタログへのアクセスを認証するための認証サービスを変更した。
補足 MobiControlへの登録時に認証サービスで認証しておくと、iOS端末の画面には、「プロファイルカタログ」というアイコンが表示されます。 認証サービスには、ADのようなディレクトリサービスと、Azure IdPのようなIDプロバイダがあります。 端末ユーザが、「プロファイルカタログ」を開くときには、認証サービスによる認証を受けます。「プロファイルカタログ」の認証サービスを 端末登録時の認証サービスと異なるものにすることができます。IDプロバイダに変えると、SSOが働き、IDとパスワードの入力が不要になります。 認証サービスの変更方法については、「コンソール管理者の本人認証条件」の「エンドポイント認証」の 項を参照ください。
63. {0} の再登録に失敗しました。 {0}台の端末の再登録に失敗
64. {0} 端末がDEP 登録プロファイル [{1}] に割り当てられました。 {0}台の端末が、DEP登録プロファイル[{1}]に割り当てられた
補足 DEP登録プロファイルは、デフォルトの端末グループに対する端末登録ルールで作成する。MobiControlサーバは、それをABMに届ける。ABMでは対象となる 端末台数をMobiControlに連絡してくる。このイベント通報で、MobiControlに登録済及び登録予定の端末台数が分かる。
65. すべての管理対象アプリのデータが正常に消去されなかったため、ユーザー "{0}"は共有デバイスからログアウトできませんでした。 すべての管理対象アプリのデータが正常に消去されなかったため、ユーザー "{0}"は共有デバイスからログアウトできませんでした。
補足 共用端末では、アプリが生成したデータを消去してから、ログアウトする設定オプションがある。この場合、データ削除に失敗するとログアウトできない。
66. すべての管理対象アプリのデータが正常に消去されなかったため、ユーザー "{0}"は共有デバイスにログインできませんでした。 すべての管理対象アプリのデータが正常に消去されなかったため、ユーザー "{0}"は共有デバイスにログインできませんでした。
補足 前のユーザが使ったアプリが生成したデータが消去されてないので、新しいユーザがログインできない。
67. アカウントのロックが解除されました ロックされていたコンソールのアカウントのロック解除
68. アカウントがロックされました コンソールのアカウントがロックされた
69. アクションを再試行し、共有デバイスユーザー '{0}' に再度ログアウトするよう要求しました。 共用端末のユーザに、ログアウトの再操作を要求した
70. アクションを再試行し、共有デバイスユーザー '{0}' に再度ログインするよう要求しました。 共用端末のユーザに、ログインの再操作を要求した
71. アップグレード中にプロファイルが作成されました マネージメントサーバのアップグレード中にプロファイルが作成された
72. インストール中にプロファイルが作成されました マネージメントサーバのインストール中にプロファイルが作成された
73. オフラインの端末は管理サーバーにより自動的に登録解除されました オフラインの端末は、デプロイメントサーバにより登録解除された
74. クイック マルウェア スキャンが要求されました コンソールからクイック マルウェア スキャン
補足 Windows Modern PCに対するマルウェアスキャンについては、「Windows Defenderの設定」を参照ください。
75. クラウド・リンクの作成完了 クラウド・リンクの作成完了
補足 クラウド・リンクは、クラウドにあるMobiControlサーバと、閉域網内のAD_DS(Active Directory Domain Service)サーバとを接続中継する。 日本では提供されてない。替わりに、AD_FS(Active Directory Federation Service)を使う。
76. クラウド・リンクの削除完了 クラウド・リンクの削除完了
77. クラウド・リンクの変更完了 クラウド・リンクの変更完了
79. コンテンツファイルのバージョンを復元 コンテンツファイルのバージョンを復元
補足 コンテンツファイルについては、「コンテンツライブラリ」を参照ください。
80. コンテンツライブラリの設定値を変更した コンテンツライブラリの設定値を変更した
81. コンテンツライブラリファイルのプロパティを変更した コンテンツライブラリファイルのプロパティを変更した
82. コンテンツライブラリ・カテゴリのアップデート完了 コンテンツライブラリ・カテゴリのアップデート完了
83. コンテンツライブラリ・カテゴリを削除した コンテンツライブラリ・カテゴリを削除した
84. コンテンツライブラリ・カテゴリを登録した コンテンツライブラリ・カテゴリを登録した
85. コンテンツライブラリ・ファイルの名前を変更した コンテンツライブラリ・ファイルの名前を変更した
86. コンテンツライブラリ・ファイルを削除した コンテンツライブラリ・ファイルを削除した
87. コンテンツライブラリ・ファイルを登録した コンテンツライブラリ・ファイルを登録した
88. コンテンツライブラリ・ファイルを移動した コンテンツライブラリ・ファイルを移動した
89. コンテンツライブラリ・フォルダの名前を変更した コンテンツライブラリ・フォルダの名前を変更した
90. コンテンツライブラリ・フォルダを削除した コンテンツライブラリ・フォルダを削除した
91. コンテンツライブラリ・フォルダを削除した コンテンツライブラリ・フォルダを削除した
92. コンテンツライブラリ・フォルダを登録した コンテンツライブラリ・フォルダを登録した
93. スケジューラーがレポートの送信に失敗 スケジューラーがレポートの送信に失敗
補足 レポートの作成画面で、 を押すと、レポートを 定期的に生成できます。この定期的生成スケジュールの時刻になっても、レポートを生成できなかったイベントです。
94. スケジュールされたプロファイルの割り当てアクションに失敗しました プロファイル "{0}" バージョン {1} のスケジュールされたプロファイルの割り当てアクションに失敗しました
補足 指定した日時にプロファイルを端末グループへ割り当てることができます。詳しくは、「指定日時にインストール」を参照ください。
95. スケジュールされたプロファイルの割り当てアクションは正常に処理されました プロファイル "{0}" バージョン {1} のスケジュールされたプロファイルの割り当てアクションは正常に処理されました
96. スケジュールされたプロファイルの失効アクションに失敗しました プロファイル "{0}" バージョン {1} のスケジュールされたプロファイルの失効アクションに失敗しました
97. スケジュールされたプロファイルの失効アクションは正常に処理されました プロファイル "{0}" バージョン {1} のスケジュールされたプロファイルの失効アクションは正常に処理されました
98. スケジュールされたプロファイルの無効化アクションに失敗しました プロファイル "{0}" バージョン {1} のスケジュールされたプロファイルの無効化アクションに失敗しました
99. スケジュールされたプロファイルの無効化アクションは正常に処理されました プロファイル "{0}" バージョン {1} のスケジュールされたプロファイルの無効化アクションは正常に処理されました
100 セルフサービス ポータルへのアクセスが拒否されました。SSP へのユーザー アクセスは拒否されました。 SSP(セルフサービス ポータル)へのアクセスが拒否されました。
補足 セルフサービスポータルは、「セルフサービスポータル」を参照ください。
101 デバイスがビジー状態のため、共有デバイスからすべてのプロファイルを削除してユーザー '{0}' のログアウトプロセスを完了できません。 端末がビジーなので、共有端末から全てのプロファイルを削除できず、'{0}' がログアウトできなかった
補足 '{0}'は、ユーザ名。
102 デバイスがビジー状態のため、共有デバイスからすべてのプロファイルを削除してユーザー '{0}' のログインプロセスを完了できません。 端末がビジーなので、前のユーザの端末グループに割り当てられていたプロファイルの削除ができてないので、ユーザ '{0}'は、ログインできない
103 デバイスがビジー状態のため、共有デバイスから管理対象アプリを削除してユーザー '{0}' のログアウトプロセスを完了できません 端末がビジーのため、共有端末から管理対象アプリを削除できず、ユーザー '{0}' がログアウトできない
104 デバイスがビジー状態のため、共有デバイスから管理対象アプリを削除してユーザー '{0}' のログインプロセスを完了できません。 端末がビジーのため、共有端末から管理対象アプリを削除できず、ユーザー '{0}' がログインできない。
105 デバイスにデバイスプラグイン "{0}"が正常にインストールされました。 エージェントプラグイン "{0}"のインストールに成功
補足 Android端末に、プラグインを配布しインストールするには、「Android端末へのプラグインのインストール」を参照ください。
106 デバイスにデバイスプラグイン "{0}"をインストールできませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 デバイスプラグイン "{0}"のインストールに失敗
107 デバイスのサイト名が無効です 端末エージェントの接続先サーバ名が無効
108 デバイスのデバイスプラグイン "{0}"が正常に更新されました。 デバイスプラグイン "{0}"の交信に成功
109 デバイスのデバイスプラグイン "{0}"を更新できませんでした。 デバイスプラグイン "{0}"の更新に失敗
110 デバイスは Device Enrollment Program から削除されました。 端末は、ABM(Apple Business Manager)から登録解除された
補足 ABM(旧:DEP)経由で登録したApple端末は、MobiControlサーバで登録解除するだけでなく、ABMでも登録解除することで、通常の端末として取り扱えるようになる
111 デバイス証明書のステータスが確認されました 端末証明書のステータスをチェックした
112 デバイス証明書のステータス確認に失敗しました 端末証明書のステータスのチェックに失敗
113 データベースを圧縮した データベースを圧縮した
114 バーコードを生成した ルール "%RULENAME%" のバーコードが生成された
115 パスコードの無効化に失敗したため、ユーザー '{0}' は共有デバイスからログアウトできませんでした。 パスコードの無効化に失敗したため、ユーザー '{0}' は共用端末でログアウトに失敗
116 ファイル名 "{0}" でファイルの暗号化解除が要求されました ファイル名 "{0}" のファイルの暗号化解除を要求した
117 フィルター グループ "{0}" の端末のメンバーシップが完了しました。 仮想端末グループの構成要素となる端末の更新が完了
補足 通常の端末グループの端末群から、一定条件でフィルタリング(選抜)された端末が、 仮想端末グループの構成要素の端末となる。通常の端末グループに端末の異動があると、 フィルタ連携した仮想端末グループの端末も異動する。この異動更新が完了。
詳しくは、「仮想端末グループ」を参照ください。
118 フィルター グループ "{0}" の端末のメンバーシップの更新が失敗しました。 仮想端末グループの構成要素となる端末の更新に失敗
119 フィルター グループ "{0}" の端末のメンバーシップの更新が開始されました。 仮想端末グループの構成要素となる端末の更新を開始
120 フェデレーションメタデータが自動的に更新されました ({0}) Azure AD のFederation Metadata が自動的に更新された。({0})。
補足 Azure AD のFederation Metadata のURLをMobiControlは把握している。そのURLのダウンロード元のデータが更新された。
121 フル マルウェア スキャンが要求されました コンソールからWindows Modernにマルウェアのフルスキャンを要求した
補足 Windows Modern PCに対するマルウェアスキャンについては、「Windows Defenderの設定」を参照ください。
122 プロファイルが作成されました 構成プロファイルが作成された
123 プロファイルが削除されました 構成プロファイルが削除された
124 プロファイルが割り当てられました 構成プロファイル "{0}" バージョン {1} が割り当てらた
補足 "{0}" は、構成プロファイルの名前。{1}は、バージョン番号。
125 プロファイルが変更されました プロファイル "{0}" バージョン {1} が変更された
126 プロファイルのアクセス制御が変更されました 構成プロファイル "{0}" のセキュリティ アクセス許可が変更された
補足 構成プロファイルを編集できるコンソール管理者は制限されています。「アクセス許可の編集」を押すと、他のコンソール管理者にも編集を許可できます。 この許可を行なったときのアラートイベントです。
127 プロファイルのドラフト バージョンが作成されました 構成プロファイルのドラフト バージョンが作成された
補足 ドラフトバージョンは、未だ、端末グループへの割り当てをしていない構成プロファイルの状態
128 プロファイルの割り当てアクションがスケジュールされました 構成プロファイル "{0}" バージョン {1} の割り当て実行日時がスケジュールされた
補足 構成プロファイルの「割り当て」で「オプション」タブを開くと、「割り当て実行日時」をスケジュール化できる
129 プロファイルの失効アクションがスケジュールされました 構成プロファイル "{0}" バージョン {1} の失効日時がスケジュールされました
補足 構成プロファイルの「割り当て」で「オプション」タブを開くと、「失効日時」をスケジュール化できる
130 プロファイルの無効化アクションがスケジュールされました 構成プロファイル "{0}" バージョン {1} の無効化日時がスケジュールされた
補足 構成プロファイルの「割り当て」で「オプション」タブを開くと、「無効化日時」をスケジュール化できる
131 プロファイルの説明は変更されました 構成プロファイルの説明が変更された
132 プロファイルは失効しました 構成プロファイル "{0}" バージョン {1} が失効した
133 プロファイルは無効にされました 構成プロファイル "{0}" バージョン {1} が無効にされた
134 プロファイルは複製されました 構成プロファイル "{0}" はプロファイル "{2}" から複製された
135 プロファイル名は変更されました 構成プロファイル名が "{2}" から "{3}" に変更された
136 ヘルス証明書が報告されました デバイス正常性構成証明書がMicrosoft DHAから受信
補足 デバイス正常性構成証明書については、「正常性構成証明書」を参照ください。
137 ヘルス証明書の報告が要求されました デバイス正常性構成証明書を報告するようにMicrosoft DHAに要求
138 ヘルス証明書の報告はサポートされません デバイス正常性構成証明書が報告できないとMicrosoft DHAから連絡
139 マルウェア定義の更新が要求されました コンソールからマルウェア定義の更新が要求された
補足 コンソールで、「ウィルス定義を更新」を押すことで、Windows Defenderのマルウェア定義の更新要求
140 メタデータファイルの更新に失敗しました IdPメタデータファイルの更新に失敗
補足IDプロバイダとの接続プロファイル」を参照ください。
141 メッセージ送信サービスにエラー コンソールからのメッセージ送信にエラー
142 ユーザが登録されました コンソール管理者またはセルフサービスポータル利用者が登録された
143 ユーザのディレクトリグループが追加された ディレクトリサービスのユーザグループに、コンソールの管理が許可された
補足コンソール管理者の本人認証条件」の「LDAPの統合」を参照ください。
144 ユーザのディレクトリユーザが追加された ディレクトリサービスのユーザに、コンソールの管理が許可された
145 ユーザのディレクトリユーザは変更された コンソールにアクセスできるディレクトリサービスのユーザが変更された
146 ユーザの登録を抹消した コンソール管理者の登録を抹消
補足コンソール管理者の追加」を参照ください。
147 ユーザグループが追加された コンソールにアクセスできるユーザグループを作成
補足コンソール管理者の追加」を参照ください。
148 ユーザグループは削除された コンソールにアクセスできるユーザグループを削除
149 ユーザグループは変更された コンソールにアクセスできるユーザグループを変更
150 ユーザー '{0}' のログアウトプロセスを完了するため、共有デバイスから管理対象アプリデータを削除しています ユーザー '{0}' のログアウトを完了するため、共用端末から管理対象アプリデータを削除中
151 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスからのプロファイルの削除を再試行しています ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末でのプロファイルの削除を再試行
152 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスからの管理対象アプリの削除を再試行しています ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末での管理対象アプリの削除を再試行
153 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスからパスコードを無効化するため、再試行しています。 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末のパスコードの無効化を再試行
154 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスからパスコードを無効化する際のエラーがバイパスされました。 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末のパスコードを無効化する際のエラーがバイパスされた
155 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスから管理対象アプリのデータを削除する際のエラーが正常にバイパスされました ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末の管理対象アプリのデータを削除する際のエラーがバイパスされた
156 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスから管理対象アプリを削除する際のエラーが正常にバイパスされました ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末の管理対象アプリをアンインストールする際のエラーがバイパスされた
157 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスからプロファイルを削除する際のエラーが正常にバイパスされました ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末の構成プロファイルを削除する際のエラーがバイパスされた
158 ユーザー '{0}' のログアウト中に共有デバイスから管理対象アプリのデータの削除を再試行しています。 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末の管理対象アプリのデータの削除を再試行
159 ユーザー '{0}' のログインプロセスを完了するため、共有デバイスから管理対象アプリデータを削除しています ユーザー '{0}' がログインするために、共用端末で前のユーザが使った管理対象アプリのデータを削除中
160 ユーザー '{0}' のログイン中に、共有デバイスからプロファイルを削除するため、再試行しています。 ユーザー '{0}' がログインするために、前のユーザの端末グループに割り当てられていた構成プロファイルの削除を再試行中
161 ユーザー '{0}' のログイン中に、共有デバイスからプロファイルを削除する際のエラーが正常にバイパスされました。 ユーザー '{0}' がログインするために、前のユーザの端末グループに割り当てられていた構成プロファイルを削除する際のエラーが正常にバイパスされた
162 ユーザー '{0}' のログイン中に共有デバイスから管理対象アプリのデータの削除を再試行しています ユーザー '{0}' がログインするために、共用端末で前のユーザが使った管理対象アプリのデータ削除を再試行中
163 ユーザー '{0}' のログイン中に共有デバイスから管理対象アプリのデータを削除する際のエラーが正常にバイパスされました ユーザー '{0}' がログインするために、共用端末で前のユーザが使った管理対象アプリのデータを削除する際のエラーがバイパスされた
164 ユーザー '{0}' へのログイン中に、共有デバイスからの管理対象アプリの削除を再試行しています。 ユーザー '{0}' がログインするために、共用端末で前のユーザが使った管理対象アプリのアンインストールを再試行
165 ユーザー '{0}' のログイン中に共有デバイスから管理対象アプリのデータを削除する際のエラーが正常にバイパスされました ユーザー '{0}' がログインするために、前のユーザが使った管理対象アプリのデータを削除する際のエラーが正常にバイパスされた
166 ユーザー '{0}' へのログイン中に、共有デバイスからの管理対象アプリの削除を再試行しています。 ユーザー '{0}' がログインするために、前のユーザが使った管理対象アプリのアンインストールを再試行
167 ユーザー '{0}' へのログイン中に、共有デバイスから管理対象アプリを削除する際のエラーが正常にバイパスされました ユーザー '{0}' がログインするために、前のユーザが使った管理対象アプリのアンインストールする際のエラーが正常にバイパスされた
168 ユーザー '{0}'のログアウトプロセスを完了するため、共有デバイスからプロファイルを削除します ユーザー '{0}' がログアウトするために、共用端末から構成プロファイルの削除を開始
169 ユーザー '{0}'のログアウトプロセスを完了するため、共有デバイスから管理対象アプリを削除します ユーザー '{0}' がログアウトするために、共用端末から管理対象アプリのアンインストールを開始
170 ユーザー '{0}'のログインプロセスを完了するため、共有デバイスからプロファイルを削除します。 ユーザー '{0}' がログインするために、前のユーザの端末グループに割り当てられていた構成プロファイルの削除を開始
171 ユーザー '{0}'のログインプロセスを完了するため、共有デバイスから管理対象アプリを削除します ユーザー '{0}' がログインするために、前のユーザが使った管理対象アプリのアンインストールを開始
172 ユーザー ディレクトリのグループが削除されました コンソールにアクセスできていたディレクトリサービスのユーザグループ群からその一つを削除
173 ユーザー ディレクトリのユーザーが削除されました コンソールにアクセスできていたディレクトリサービスのユーザを削除
174 ユーザーがレポートをトリガーしました コンソール管理者がレポートを生成
175 ユーザーが変更されました コンソール管理者の権限を変更
176 ユーザーはコンカレント ログオンでログアウトしました 同時には1台からのログオンしかできないユーザアカウントでログアウト
177 リモート制御セッションがユーザによって拒否されました: {0} リモート画面操作を始めようとしたら、端末ユーザによって拒否された: {0}
178 リモート制御セッションが開始されました リモート画面操作を始めた
179 ルート証明書の期限日がチェックされました - 新しいルート証明書が生成されました ルート証明書の期限日をチェックし、新しいルート証明書を生成した
180 ルールの名前を変更した ルール "%RULENAME%" の名前を変更した
181 ルールの適用中止 ルール"%RULENAME%" の適用を中止した
182 ルールの適用開始 ルール"%RULENAME%" の適用を再開
183 ルールを変更した ルール "%RULENAME%" の内容を変更
184 ルール作成完了 ルール"%RULENAME%" を作成した
185 ルール検出作業にエラー ルール"%RULENAME%" を探すことに失敗
186 レポートが中断されました レポート作成が中断された
187 レポートの再送完了 スケジュールに基づきレポートを作成
188 レポートスケジュールが有効 レポートスケジュールを有効にした
189 レポートスケジュールの作成 レポートスケジュールを作成した
190 レポートスケジュールの複製 レポートスケジュールを複製した
191 レポートスケジュールの適用中止 レポートスケジュールの適用中止
192 レポートスケジュールを削除した レポートスケジュールを削除した
193 レポートスケジュールを変更した レポートスケジュールを変更した
194 ログは、ユーザーによって手動で切り捨てられました コンソール管理者によりログが廃棄された
補足 「システム中枢の設定」 -->「ログの合計」の画面で、「ログを今すぐ廃棄」ボタンを押す。
195 ログは自動的に破棄された ログは自動的に破棄された
補足 ログは指定日数経過後、夜中の12時に、自動的に破棄される
196 ローカル ユーザーが正常にロック解除されました。 ロックされていたコンソール管理者のアカウントが解除された
197 ローカル ユーザーのロック解除が失敗しました(ユーザーが見つかりません) ロックされていたコンソール管理者のアカウントの解除に失敗(ユーザーが見つからない)
198 ローカルユーザーの削除に失敗しました(ユーザーが見つかりません) コンソール管理者のアカウント削除に失敗(ユーザーが見つかりません)
199 ローカルユーザーは正常に削除されました コンソール管理者のアカウント削除に成功
200 一部のプロファイルが正常に削除されなかったため、ユーザー "{0}"は共有デバイスからログアウトできませんでした。 一部の構成プロファイルが削除できなったので、共用端末で、ユーザー "{0}"のログアウトに失敗
201 一部のプロファイルが正常に削除されなかったため、ユーザー "{0}"は共有デバイスにログインできませんでした。 一部の構成プロファイルが削除できなったので、共用端末で、ユーザー "{0}"はログインに失敗
202 一部の管理対象アプリが正常に削除されなかったため、ユーザー '{0}'は共有デバイスからログアウトできませんでした。 一部の管理対象アプリがアンインストールされなかったため、共用端末で、ユーザー "{0}"はログアウトに失敗
203 一部の管理対象アプリが正常に削除されなかったため、ユーザー '{0}'は共有デバイスにログインできませんでした。 一部の管理対象アプリがアンインストールされなかったため、共用端末で、ユーザー "{0}"はログインに失敗
204 不明なデバイスがエンタープライズ リソース ゲートウェイへのアクセスを試みました 不明なデバイスがエンタープライズ リソース ゲートウェイへのアクセスを試みました
補足 エンタープライズ リソース ゲートウェイは、「エンタープライズ リソース ゲートウェイ」を参照ください
205 予期しないエラーにより、すべての管理対象アプリのデータが正常に消去されなかったため、ユーザー '{0}' は共有デバイスからログアウトできませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 予期しないエラーにより、すべての管理対象アプリのデータが消去されなかったため、共用端末で、ユーザー "{0}"はログアウトに失敗
206 予期しないエラーにより、すべての管理対象アプリのデータが正常に消去されなかったため、 ユーザー '{0}' は共有デバイスにログインできませんでした。詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 予期しないエラーにより、すべての管理対象アプリのデータが消去されなかったため、共用端末で、ユーザー "{0}"はログインに失敗
207 予期しないエラーにより、パスコードが正常に無効化されなかったため、ユーザー '{0}' は共有デバイスからログアウトできませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末のパスコードの無効化に、予期しないエラーにより、失敗
208 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスからのパスコードの無効化を再試行できませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末のパスコードの無効化の再試行に、予期しないエラーにより、失敗
209 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスからの管理対象アプリの削除の再試行に失敗しました。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末の管理対象アプリのアンインストールに、予期しないエラーにより、失敗
210 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスからパスコードを無効化する際のエラーがバイパスできませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末のパスコードを無効化する際のエラーのバイパスに、予期しないエラーにより、失敗
211 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスからプロファイルを削除する際のエラーのバイパスに失敗しました。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末の構成プロファイルの削除に伴うエラーのバイパスに、予期しないエラーにより、失敗
212 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスから管理対象アプリのデータを削除する際のエラーをバイパスできませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末の管理対象アプリのデータの削除に伴うエラーのバイパスに、予期しないエラーにより、失敗
213 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' のログアウト中に、共有デバイスから管理対象アプリを削除する際のエラーのバイパスに失敗しました。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください. ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末の管理対象アプリのアンインストールに伴うエラーのバイパスに、予期しないエラーにより、失敗
214 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' のログアウト中に共有デバイスから管理対象アプリのデータの削除を再試行できませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください. ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末の管理対象アプリのデータの削除の再試行に、予期しないエラーにより、失敗
215 ユーザー '{0}' のログイン中に、共有デバイスから管理対象アプリのデータの削除を再試行できませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください. ユーザー '{0}' のログインのための、共用端末の管理対象アプリのデータの削除の再試行に、予期しないエラーにより、失敗
216 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' のログイン中に共有デバイスから管理対象アプリのデータを削除する際のエラーをバイパスできませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください. ユーザー '{0}' のログインのための、共用端末の管理対象アプリのデータの削除の際のエラーのバイパスに、予期しないエラーにより、失敗
217 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' へのログアウト中に、共有デバイスからプロファイルを削除するための再試行に失敗しました。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 ユーザー '{0}' のログアウト中に、共用端末の構成プロファイルの削除の再試行に、予期しないエラーにより、失敗
218 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' へのログイン中に、共有デバイスからの管理対象アプリの削除の再試行に失敗しました。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください. ユーザー '{0}' のログインのための、共用端末の管理対象アプリのアンインストールの再試行に、予期しないエラーにより、失敗
219 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' へのログイン中に、共有デバイスからプロファイルを削除するための再試行に失敗しました。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 ユーザー '{0}' のログインのための、共用端末の構成プロファイルの削除の再試行に、予期しないエラーにより、失敗
220 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' へのログイン中に、共有デバイスからプロファイルを削除する際のエラーのバイパスに失敗しました。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください ユーザー '{0}' のログインのための、共用端末の構成プロファイルの削除に伴うエラーのバイパスに、予期しないエラーにより、失敗
221 予期しないエラーにより、ユーザー '{0}' へのログイン中に、共有デバイスから管理対象アプリを削除する際のエラーのバイパスに失敗しました。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください ユーザー '{0}' のログインのための、共用端末の管理対象アプリを削除に伴うエラーのバイパスに、予期しないエラーにより、失敗
222 予期しないエラーにより、一部の管理対象アプリが正常に削除されなかったため、ユーザー '{0}' は共有デバイスからログアウトできませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 予期しないエラーにより、一部の管理対象アプリのアンインストールに失敗したため、ユーザー '{0}' は共用端末でのログアウトに失敗
223 予期しないエラーにより、一部の管理対象アプリが正常に削除されなかったため、ユーザー '{0}' は共有デバイスにログインできませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 予期しないエラーにより、一部の管理対象アプリのアンインストールに失敗したため、ユーザー '{0}' は共用端末でのログインに失敗
224 予期しないエラーにより、一部の管理対象アプリが正常に削除されなかったため、ユーザー '{0}' は共有デバイスへのログインに失敗しました。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 予期しないエラーにより、一部の管理対象アプリのアンインストールに失敗したため、ユーザー '{0}' は共用端末でのログインに失敗
補足 上の223項と同じ。
225 予期しないエラーにより、一部の管理対象アプリが正常に削除されなかったため、ユーザー '{0}'は共有デバイスからログアウトできませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 予期しないエラーにより、一部の管理対象アプリのアンインストールに失敗したため、ユーザー '{0}' は共用端末でのログアウトに失敗
補足 上の222項と同じ。
226 予期しないエラーにより、共有デバイスはデバイスグループ '{1}' に移動されなかったため、ユーザー '{0}' は共有デバイスからログアウトできませんでした。 詳細については、Deployment Server のログを参照してください。 予期しないエラーにより、共用端末は端末グループ '{1}' に移動されなかったため、ユーザー '{0}' は共用端末からのログアウトに失敗
227 予期しないエラーにより、共有デバイスはデバイスグループ '{1}' に移動されなかったため、ユーザー '{0}'は共有デバイスにログインできませんでした。 詳細については、Deployment Server のログを参照してください。 予期しないエラーにより、共用端末は端末グループ '{1}' に移動されなかったため、ユーザー '{0}' は共用端末からのログインに失敗
228 予期しないエラーにより、共有デバイスユーザー '{0}' に再度ログアウトするよう要求するアクションを再試行できませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 予期しないエラーにより、共用端末のユーザー '{0}' に再度ログアウトするよう要求するアクションを再試行できなかった
229 予期しないエラーにより、共有デバイスユーザー '{0}' に再度ログインするよう要求するアクションを再試行できませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 予期しないエラーにより、共用端末のユーザー '{0}' に再度ログインするよう要求するアクションを再試行できなかった
230 予期しないエラーのため、ユーザー '{0}'が共有デバイスにログインできませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 予期しないエラーのため、ユーザー '{0}'が共用端末へのログインに失敗
231 予期しないエラーのため、ユーザー '{0}'は共有デバイスからログアウトできませんでした。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください。 予期しないエラーのため、ユーザー '{0}'が共用端末へのログアウトに失敗
232 全体的なシステムエラー 全体的なシステムエラー

233
共有デバイス セキュリティ トークンが正常に削除されました。 共用端末で、セキュリティ トークンが正常に削除された
補足 ID プロバイダによる認証を得て共用端末を利用する場合、端末はIDプロバイダから認証トークンを入手します。 端末がログアウトすると、端末内に格納していた認証トークンを削除します。

234
共有デバイス セキュリティ トークンが正常に生成されました 共用端末で、セキュリティトークンが正常に生成された
235 共有デバイスのデバイスグループ '{0}' への再配置に成功し、ユーザー '{1}' のログインプロセスが完了できました. 共用端末が、端末グループ '{0}'に移動でき、ユーザー '{1}' のログインに成功
236 共有デバイスのパスコードを無効にして、ユーザー '{0}'のログアウトプロセスを完了します。 ユーザー '{0}'のログアウトを実行するために、共有端末のパスコードを無効にします
237 共有デバイスをデバイスグループ '{0}' に再配置し、ユーザー '{1}' のログアウトプロセスを完了するため、再試行しています. ユーザー '{0}'のログアウトを実行するために、共有端末の端末グループ'{0}'への移動を再試行します
238 共有デバイスをデバイスグループ '{0}' に再配置し、ユーザー '{1}' のログアウトプロセスを完了するための再試行に失敗しました。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください. ユーザー '{0}'のログアウトを実行するための、共有端末の端末グループ'{0}'への移動の再試行に失敗
239 共有デバイスをデバイスグループ '{0}' に再配置し、ユーザー '{1}' のログインプロセスを完了するための再試行に失敗しました。 詳細については、Deployment Serverのログを参照してください. ユーザー '{0}'のログインを実行するための、共有端末の端末グループ'{0}'への移動の再試行に失敗
240 共有デバイスをデバイスグループ '{0}' に移動して、ユーザー '{1}'のログインプロセスを完了します。 ユーザー '{0}'のログインを実行するために、共有端末を端末グループ'{0}'へ移動させます
241 共有デバイスをデバイスグループ '{0}'に移動して、ユーザー '{1}' のログアウトプロセスを完了します。 ユーザー '{0}'のログアウトを実行するために、共有端末を端末グループ'{0}'へ移動させます
242 共有デバイス(MDM)チェックイン要求済み 共用端末であるiOS端末に、チェックインを要求した
243 再インストールに失敗したプロファイルが要求されました 構成プロファイル "{0}" バージョン{1}に対して再インストールが要求された
244 承認された Exchange ActiveSync Exchange ActiveSyncへのアクセスを承認
245 承認されたエンタープライズ リソース ゲートウェイ エンタープライズ リソース ゲートウェイへのアクセスを承認
246 新バージョンのコンテンツファイルを登録した 新バージョンのコンテンツファイルを登録した
247 更新の確認が正常に完了しました アップデート完了に成功したかどうかをチェックしてください
248 更新の確認に失敗しました アップデートに失敗したかどうかをチェックしてください
249 期限切れの Idp ユーザーは、導入サーバーによって自動的に削除されました コンソール管理者に対するIDプロバイダの認証有効期間が過ぎたので、デプロイメントサーバが、当該のコンソール管理者の登録を削除した
250 期限切れのDevicePersonLoginが管理サービスにより自動的にアーカイブDBに移動されました。 期限切れのDevicePersonLoginが管理サービスにより自動的にアーカイブDBに移動されました。
251 未登録の端末が、Exchange ActiveSyncにアクセスを試みた 未登録の端末が、Exchange ActiveSyncにアクセスを試みた
252 残っている端末ライセンスのパーセント MobiControlの端末ライセンスの残量が、{0} パーセント
253 残りの端末ライセンス MobiControlの端末ライセンスは、残り {0} 本
254 求められたデバイスでユーザーのロックを解除する 求められたデバイスでユーザーのロックを解除する
255 無効な SAML 2.0 メッセージ MobiControlサーバが無効なSAML 2.0 メッセージを受信
256 無効な SAML 2.0 メッセージ。アサーション検証が失敗しました 無効な SAML 2.0 メッセージを受信。アサーション検証に失敗
257 無効な SAML 2.0 メッセージ。シグネチャには参照 URI がありません 無効な SAML 2.0 メッセージを受信。シグネチャには参照 URI がない
258 無効な SAML 2.0 メッセージ。シグネチャ参照 URI '{0}' はドキュメント フラグメント参照ではありません。 無効な SAML 2.0 メッセージを受信。シグネチャ参照 URI '{0}' はドキュメント フラグメント参照でない。
259 無効な SAML 2.0 メッセージ。シグネチャ検証が失敗しました 無効な SAML 2.0 メッセージを受信。シグネチャ検証に失敗。
260 無効な SAML 2.0 メッセージ。複数の SAML 2 アサーションが見つかりました ({0}) 無効な SAML 2.0 メッセージを受信。複数の SAML2 アサーションが見つかった ({0})
261 無効な SAML 2.0 メッセージ。要素 '{0}' が見つかりません。 無効な SAML 2.0 メッセージを受信。要素 '{0}' が見つからない。
262 無効な SAML 2.0 メッセージ。要素 '{0}' 値は不正です。期待される '{1}' が '{2}' を受信しました。 無効な SAML 2.0 メッセージを受信。要素 '{0}' 値は不正です。期待される '{1}' が '{2}' を受信しました
263 無効な SAML 2.0 メッセージです。アサーションをサインする必要があります 無効な SAML 2.0 メッセージを受信。アサーションをサインする必要があります
264 無効な SAML 2.0 メッセージです。対応が必要です 無効な SAML 2.0 メッセージを受信。対応が必要です
265 登録済み端末数が、ライセンス数に達した 登録済み端末数が、MobiControlライセンス数に達した
266 端末が DEP 登録プロファイル [{1}] を割り当てられました。 端末に DEP 登録プロファイル [{1}] が適用された
267 端末が DEP 登録プロファイルから指定解除されました. 端末がDEP登録プロファイルの適用解除された
268 端末のファームウェアリストの取得に失敗しました
267 端末の再登録: '{0}' で一致するレコードが複数見つかりました。重複する端末 ({1}) を削除してください 端末の再登録: '{0}' で一致するレコードが複数見つかりました。重複する端末 ({1}) を削除してください
補足 コンソールで、端末を削除すると、MobiControlにはレコードが無くなるが、端末の登録解除だと、レコードは残っている。 登録解除された端末を再登録する場合、残っているレコードが複数あると、どれを継承すればよいか分からないので、再登録できない。
268 端末は Device Enrollment Program から削除されました。 {0}台の端末が、ABM(Apple Business Manager)で登録解除された。
269 端末へのユーザー アクセスが拒否されました 端末画面のリモート操作またはリモートビューを拒否された
269 端末を %s の DEP 登録プロファイルへの指定に失敗しました 端末{0} へのDEP 登録プロファイルの指定に失敗
270 端末登録作業にエラー 端末登録作業にエラー
271. 紛失モードを有効にするように要求されました コンソールで、端末を紛失モードにするように要求した
272 紛失モードを無効にするように要求されました コンソールで、端末を紛失モードから解除するように要求した
273 自動フェデレーションメタデータの更新が失敗しました ({0}) 自動フェデレーションメタデータの更新が失敗しました ({0})
補足 Azure AD のFederation Metadata のURLをMobiControlは把握している。そのURLのダウンロード元の更新に失敗。
274 製品のアクティベーションに失敗しました MobiControlサーバのアクティベーションに失敗
275 製品のアクティベーションに成功しました MobiControlサーバのアクティベーションに成功
276 要求されたデバイスにプラグインをインストールする コンソールで、「デバイスプラグインのインストール」ボタンをクリックし、Android端末にプラグインのインストールを指示
補足 プラグインをパッケージで送ったり、ファイル同期ルールで送った場合は、このイベントログは記録されない
277 要求されたデバイスのプラグインを更新 コンソールで、「デバイスプラグインのアップデート」ボタンをクリックし、Android端末にプラグインのインストールを指示
補足 「デバイスプラグインのアップデート」ボタンは、v14.5から廃止された。
278 要求されたデバイスのユーザーを削除します。 要求されたデバイスのユーザーを削除します。
279 規則が適用解除されました コンソールで、ルール'%RULENAME%' の適用中止をした
補足 ルールの一覧で、該当ルール名を右クリック。メニューに「ルールの適用中止」が表示される
280 通信関係のエラー 通信関係のエラー
281 通信関連エンジンの起動にエラー 通信関連エンジンの起動にエラー

(図5)でのチェック入れと、アラート文の編集が終わると、「次へ」を押します。(図6)に画面が遷移します。

D. アラートのメール通報先などを設定

(図6)

アラートルールは、2つ作ります。
  1. 対応アクションとしてログ記録だけに、とどめるアラートイベントを選択したルール。
    (図6)の「Eメール通知の送信」にチェックを入れない。
  2. ログ記録だけでなく、関係者にメール通報するべきアラートイベントを選択したルール。
    (図6)の「Eメール通知の送信」にチェックを入れる。

アラートのEメール通報先を設定します。
赤い背景色の欄をプルダウンすると、メールの差出人メニューが現われるので、それから差出人を選択します。 メール差出人が設定されてない場合は、「電子メールプロファイル」ボタンを押し、電子メールプロファイルを作成します。 電子メールプロファイルの作成の方法は、「電子メールプロファイル作成」を参照ください。

(図6)の赤矢印部分をクリックすると、マクロ文字列のリストが表示されます。件名やメール本文に、このマクロ文字列を適宜挿入します。

(表2)

マクロタイトルマクロ文字列意味
アラート%ALERT%(表1)のアラート文
対象端末%SOURCE%デプロイメントサーバの名前
日付%DATE%アラートの発生日
%TIME%アラートの発生時刻

E. 内容確認

図5で、「次へ」を選択すると、設定したアラートルールの内容が表示されます。ここで「終了」を 押せば、システムイベントに対するアラートルールの作成終了です。

(図7)

もし、ルールの適用開始を今すぐでなく、将来に始める場合は、(図7)で、「詳細設定」ボタンを押すと、 ポップアップが現れます。開始日時を設定できます。また、ルールの適用の終了日時も設定できます。