Windows

iOSやAndroidだけじゃない。MobiControlなら、Windowsの運用効率もUP

Windows系端末(PC,CE,Mobile)にも対応しており、お客様の様々なニーズに応えます。

遠隔サポートも簡単、迅速に

RDPを利用する際はサポート対象となるPCの設定が必要となりますが、Mobicontrolに登録されているPCはいつでも、 すぐにリモートコントロールが開始できます。もちろん、最新OSの「Windows 10」にも対応しています。

簡単実行

管理コンソール上「オンライン」となっていればリモートコントロールをすぐに実行でき、状況把握が容易になるため、「何故起きたのか」の解決も迅速になります。

画面共有

PC利用者に代わってのマウス操作やPC利用者の操作状況の録画、対象PCへのポインター表示などRDPと違い「双方向」での共有が可能です。

環境そのまま

画面操作はもちろんのこと、管理コンソール内のリモート画面から対象PCのレジストリレベルまで操作が可能なので、現場でのサポートと同様な感覚です。

アプリケーションの配布も思いのまま

部門や拠点により様々なアプリケーションを使い分けて業務を遂行する場合も、 全社共通したアプリケーションを利用する場合も、柔軟な配布が可能です。

配布対象

部門ごとで利用するアプリケーションを分けての配布や、個別のPC向けへの配布など、配布対象が多岐にわたっても対応が可能です。

配布タイミング

アプリケーション利用開始を揃えたい、PC利用時間外に配布したい、サーバーの負担を軽減するために配布タイミングをずらしたい、など様々なタイミングで配布が可能です。

サイレントインストール

PC利用者の手を煩わせることなく、アプリケーションのサイレントインストールが可能です。 アプリケーション配布前後にスクリプト実行も可能なので、例えば配布前のメッセージ表示やアップデート前のアプリ停止など便利に配布できます。

専用端末化も簡単に

PCは様々なアプリケーションが利用可能なので汎用性が高い機器ですが、 最近はPC OSを搭載したタブレットの利用も進んでいます。 業務に特化した利用を行おうとした場合にMobiControlなら簡単に設定が可能です。

ランチャー機能

デスクトップを表示させずに、業務利用させたいアプリケーションや機能だけをメニュー化して表示が可能なので、シンプルな端末構成が可能です。

誤動作防止

ランチャーに表示されるのは限定されたメニューなので、不用意な操作が発生しない分、誤動作防止にも役立ちます。

豊かな表現

ランチャーの実態はHTML。設計の自由度が高いため、シンプルな画面構成 からスタイリッシュな画面構成まで、思い通りのデザインが可能です。